LOGOSハイパー氷点下クーラー 全サイズのレビューを比較!

クーラーボックス
  1. ハイパー氷点下クーラー【全サイズ】レビュー!
    1. ハイパー氷点下クーラーMサイズ(12L)のレビュー!
    2. ハイパー氷点下クーラーLサイズ(20L)のレビュー!
    3. ハイパー氷点下クーラーSL(30L)サイズのレビュー!
    4. ハイパー氷点下クーラーXLサイズ(40L)のレビュー!
    5. ハイパー氷点下クーラー【全サイズ】レビューまとめ
  2. ハイパー氷点下クーラー 全種類レビュー!
    1. ハイパー氷点下クールマスター・リュックXL(カーボン)のレビュー!
    2. ハイパー氷点下クールマスター・XL(アーバン)のレビュー!
    3. ハイパー氷点下トローリークーラー-BAのレビュー!
  3. ロゴス【ハイパー氷点下クーラー】リアルな保冷力レビュー!
    1. ロゴス【ハイパー氷点下クーラー】保冷力に関するレビューまとめ
  4. ハイパー氷点下クーラーのおすすめサイズはどれ?
    1. サイズが小さいほど保冷時間時間が長い
    2. アイスや氷をメインで入れるだけならMサイズがおすすめ
    3. クーラーボックスは1つにまとめたい!という方にはXLサイズがおすすめ
  5. 「ハイパー氷点下クーラー」と新モデル「ハイパー氷点下クールマスター」との違いとは!?
    1. 1.ハイパー氷点下クールマスター・リュックXL(カーボン)のスペック
    2. 2.ハイパー氷点下クールマスター・XL(アーバン)のスペック
    3. ハイパー氷点下クーラーXLとクールマスターXLのスペックを比較
  6. ハイパー氷点下クーラーの保冷力を徹底比較!
  7. ハイパー氷点下クーラーは釣りに最適!
    1. ハイパー氷点下クーラーは釣りの移動に最適サイズ
    2. 釣りでは何を保冷すべきか
    3. ハイパー氷点下クーラーの釣り人用カスタマイズ
  8. ロゴスの【氷点下パック】でさらに保冷力をキープ
    1. 氷点下パックはハイパー氷点下クーラー以外でも高い保冷力
    2. 氷点下パックを使うときの注意点

ハイパー氷点下クーラー【全サイズ】レビュー!

ハイパー氷点下クーラーはサイズが4種類あるので、どれを買うべきか迷いますよね。

自分の用途だとどのサイズがいいのか、実際使っている人は満足しているのか気になります。

そこで、ハイパー氷点下クーラーの全サイズのレビューを集めてみましたので、サイズ選びに迷っている方はぜひご参考に。

 

ハイパー氷点下クーラーMサイズ(12L)のレビュー!

女性口コミ・評判

保冷力は抜群にいいです。でももう一つ大きいサイズにすれば良かったかも。

男性口コミ・評判

小学生の子供がサッカーの試合に持って行ってます。小学生でも持ち運びやすいサイズです。

女性口コミ・評判

保冷剤入れたら意外と入らない。ソロキャンプでもしっかり料理したい人には小さいです。

男性口コミ・評判

ソロキャンプ一晩なら十分なサイズかな。でも、Lサイズでもよかったかも。

女性口コミ・評判

真夏のゴルフに持って行きました。最後まで飲み物が冷たかったのでいい買い物でした。

男性口コミ・評判

コンビニの長方形の弁当が入る程度の大きさ。ちょっと小さ過ぎた。

女性口コミ・評判

電車で持ち運ぶにはちょうどいいサイズ。

男性口コミ・評判

スーパーでアイスまとめ買いする時に重宝してます。サイズもちょうどいいんですよね。

 

 

ハイパー氷点下クーラーLサイズ(20L)のレビュー!

男性口コミ・評判

キャンプ用に購入。けど4人家族には小さ過ぎた。

女性口コミ・評判

夫婦でキャンプする時にはちょうどいいサイズです。普段は冷凍食品の買い物にも使います。

男性口コミ・評判

折りたためるのでバイクに積むのにちょうどいいです。ツーリングキャンパーにはとてもありがたい。

男性口コミ・評判

ソロキャンプで350ml缶を12本と一泊分の食材を入れて一杯という感じです。2人キャンプでそんなにお酒とか飲まないのならLサイズでも大丈夫でしょう。ファミリーキャンプには容量不足です。

ハイパー氷点下クーラーSL(30L)サイズのレビュー!

男性口コミ・評判

深さがあるのでたくさん入ります。夫婦でのキャンプにちょうどいいです。保冷力もハードクーラーと変わりません。

男性口コミ・評判

XLサイズよりも薄くて肩にかけやすい。

男性口コミ・評判

ソロなら2泊3日のキャンプにはちょうどいいサイズでした。

ハイパー氷点下クーラーXLサイズ(40L)のレビュー!

女性口コミ・評判

車内でいつもドリンク冷やしてます。真夏の車内に放置してても、常に冷たいので美味しく飲めます。

男性口コミ・評判

折りたためるので車に常備してます。アウトドアより普段の買い物に活躍してます。

女性口コミ・評判

一泊二日のキャンプに持って行きました。サイズもちょうどいいし、保冷力も申し分ないです。

男性口コミ・評判

子連れのキャンプに持って行きました。子供がいると開閉の回数が多いので、ファスナー開けるのは少し面倒です。

女性口コミ・評判

コンパクトカーの後部座席に置きたかったのですがちょっと大き過ぎました。後部座席に子供2人が座るにもちょっと窮屈です。

 

ハイパー氷点下クーラー【全サイズ】レビューまとめ

たくさんのレビューを見ると、どの用途であればどのサイズが使やすいのか分かってきますね。

表にまとめるとこんな感じです。

使い方・用途・シチュエーション
Mサイズ(12L) ソロキャンプ

スポーツ観戦

ゴルフラウンド

夏のお弁当・お茶入れ

電車移動

Lサイズ(20L) バイクツーリング

キャンプ(2人)

ソロキャンプ(お酒だくさん飲む人)

冷凍食品まとめ買い

SLサイズ(30L) キャンプ(2人)

ソロキャンプ(2泊3日)

XLサイズ(40L) ファミリーキャンプ

 

Lサイズは意外に買い物に使うという方が多かったですね。

折りたためるというのがハードクーラーと違って買い物に使いやすい理由のようです。

アウトドア以外にも使いやすいハイパー氷点下クーラー。

どのサイズが自分に合うのか、ぜひ、検討してみてください。

 

 

 

ハイパー氷点下クーラー 全種類レビュー!

ハイパー氷点下クーラーにはリュックタイプやキャリータイプなどのラインナップがあります。

それぞれメリット・デメリットがあるので、レビューを確認して自分にピッタリのハイパー氷点下クーラーを選びましょう。

 

ハイパー氷点下クールマスター・リュックXL(カーボン)のレビュー!

女性口コミ・評判

リュックのように背負えるのは両手が空くので便利。家族とのピクニックや買い物にも気軽に持っていけます。

男性口コミ・評判

高校生がよく使っているノースフェイスの四角いリュックと似たサイズ感です。

男性口コミ・評判

車中泊旅行にめっちゃ活躍します。折りたためるのも便利です。

男性口コミ・評判

電車や自転車で冷凍品を買い物に行く時は両手が空くので便利。リュックタイプだと多少重くても運びやすい。コストコでの買い物が捗ります。


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ハイパー氷点下クールマスター・XL(アーバン)のレビュー!

女性口コミ・評判

値段は高いけどおしゃれでいい感じ!

男性口コミ・評判

シルバーよりも落ち着いた色なのがいいですね。

 

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ハイパー氷点下トローリークーラー-BAのレビュー!

女性口コミ・評判

使った後にコンパクトにたためるところが気に入りました。

男性口コミ・評判

取っ手が短いので足に当たります。

女性口コミ・評判

これだけたくさん入って、保冷力も高くて、収納性が良いクーラーボックスはなかなか無いですね。

 

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ロゴス【ハイパー氷点下クーラー】リアルな保冷力レビュー!


女性口コミ・評判

40代女性の感想・レビュー
真夏のキャンプのために買いました。他の人の感想にもありましたが、やはり普通のクーラーボックスと違ってハイパー氷点下クーラーは、中のものがキンキンに冷えた状態を保てます。


男性口コミ・評判

30代男性の感想・レビュー
車で家族と出かけるときに使っています。遠出するときはお弁当を持って行くのですが、夏場は腐る心配がなくなるのでありがたいです。長時間のドライブには冷たい飲み物が欲しくなるので、保冷力が高いハイパー氷点下クーラーを買ってよかったというのが正直な感想です。


男性口コミ・評判

20代男性の感想・レビュー
ロゴスのハイパー氷点下クーラーXLを購入しました。他の皆さんの感想やレビューの通り、保冷力がすごいです。アイスクリームも6時間ぐらいは溶けなかったです。また、コンパクトに収納できるのもとても気に入りました。ジッパーを閉じればだいたい3分の1ぐらいの大きさになります。


女性口コミ・評判

30代女性の感想・レビュー
容量的にはハイパー氷点下クーラーのXLサイズを選んでよかったです。ペットボトル2Lを6本入れましたがまだ余裕がありました。ただし、XLは容量が大きくていいのですが、パンパンに入れると重くて持つのがきつくなるので女性は注意です。

 

ロゴス【ハイパー氷点下クーラー】保冷力に関するレビューまとめ

購入された方の感想やレビューはいかがでしたでしょうか?

多くの方が、ハイパー氷点下クーラーの保冷力を高く評価していました。

また、特に多かったレビュー・感想は容量が大きいXLサイズを買ってよかったというものが多く寄せられていました。

他には使わない時の収納がすばらしいというレビューもたくさんありました。

 

 

 

ハイパー氷点下クーラーのおすすめサイズはどれ?

ハイパー氷点下クーラーにはサイズ展開がM、L、XLの3種類のサイズが用意されています。その中でも自分に合ったサイズのハイパー氷点下クーラーを選んでいただきたいので、3種類をそれぞれ比較しました。

Mサイズ Lサイズ SLサイズ XLサイズ
重さ 900g 1.5kg 1.9kg 1.95kg
容量 12L 20L 30L 40L
サイズ 30×24×24cm 39×30×29cm 43×27.5×33cm 43×35×35cm
内寸 26×21×22cm 33×26×24cm 41×24×31cm 41×31.5×31cm
収納サイズ 30.5×11×24.5cm 39×12.5×30cm 32×12.5×43cm 44×12.5×35cm
アイス保冷時間 13時間 11時間 10時間 7時間
ペットボトル収納 500ml×12本 500ml×16本 2L×6本 2L×9本
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サイズが小さいほど保冷時間時間が長い

3つのサイズを比較してわかるのは、当然といえば当然ですが、保冷力は小さいほど高いです。

XLサイズだとアイスクリームの保存が7時間なのに対して、一番小さいMサイズだと13時間も保存できます。

 

アイスや氷をメインで入れるだけならMサイズがおすすめ

サイズが変わればいろいろな面で違いがでますが、そこは皆さんの使い方次第ですね。

食材をメインで入れる方、飲み物をメインで入れる方、アイスや氷をメインで入れる方、なんでもまとめて入れたい方、それぞれに合ったサイズがあります。

ただし、アイスや氷だけをハイパー氷点下クーラーに入れて、その他の飲み物や食材は別のクーラーボックスに入れるという方であれば、Mサイズで十分でしょう。

 

クーラーボックスは1つにまとめたい!という方にはXLサイズがおすすめ

クーラーボックスをいくつも持って行くのは嫌だという方は、LサイズかXLサイズですね。

家族や友人など大勢でバーベキューやキャンプをする方であれば、断然XLをおすすめします。

単純に容量が大きいですから。

でも、使わないときはかなりコンパクトに収納できるので、大きすぎるたからといって、収納場所に困るようなことはないはずです。

よほど使い方を限定されている方でなければ、LサイズかXLサイズがおすすめです。

個人的には、小さく収納可能なので、オフシーズンのことを考えてもXLサイズでいいと思います。

 

 

「ハイパー氷点下クーラー」と新モデル「ハイパー氷点下クールマスター」との違いとは!?

ロゴスの人気ソフトクーラーボックス「ハイパー氷点下クーラー」に2つの新モデルが登場!

  1. ハイパー氷点下クールマスター・リュックXL(カーボン)
  2. ハイパー氷点下クールマスター・XL(アーバン)

クールマスターはこれまでのハイパー氷点下クーラーと比較してどのような違いがあるのか確認してみましょう。

 

1.ハイパー氷点下クールマスター・リュックXL(カーボン)のスペック

特徴はリュックスタイルになったことです。これまではショルダーベルトでしたが、リュックのように背負えば肩への負担が小さく、持ち運びが楽です。

また、カラーもこれまでのシルバーではなく、カーボンカラーでスタイリッシュ。

35Lと大容量ですが、保冷力も抜群。アイスクリームを最大11時間冷凍できます。

  • 総重量:(約)1.8kg
  • 容 量:(約)35L
  • サイズ:(約)幅33×奥行33×高さ43cm
  • 内寸:(約)幅31×奥行31×高さ37cm
  • 収納サイズ:(約)幅33×奥行12.5×高さ43cm
  • 主素材:EVA、PP、PE、PVC、ナイロン、PU

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2.ハイパー氷点下クールマスター・XL(アーバン)のスペック

光沢なにグレーなので、アウトドアシーンだけでなく、街中で持っていても違和感のないデザインが特徴。

上記のカーボンよりもさらに大きい40Lの大容量も魅力。2Lペットボトルが9本と氷点下パックが入る大きさです。

アイスクリームを最大7時間冷凍できる保冷力を誇ります。

  • 総重量:(約)1.7kg
  • 容 量:(約)40L
  • サイズ:(約)幅43×奥行33×高さ33cm
  • 内寸:(約)幅41×奥行31.5×高さ31cm
  • 収納サイズ:(約)幅43×奥行12.5×高さ32cm
  • 主素材:EVA、PP、PE、PVC、ナイロン、ポリエステル

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ハイパー氷点下クーラーXLとクールマスターXLのスペックを比較

ハイパー氷点下シリーズのソフトクーラーボックス3種類のスペックを表にまとめたので比較してみましょう。

クールマスターXL(カーボン) クールマスターXL(アーバン) ハイパー氷点下クーラーXLサイズ
重さ 1.8kg 1.7kg 1.95kg
容量 35L 40L 40L
サイズ 33×33×43cm 43×33×33cm 43×35×35cm
内寸 31×31×37cm 41×32×31cm 41×31.5×31cm
収納サイズ 33×13×43cm 43×13×32cm 44×12.5×35cm
アイス保冷時間 11時間 7時間 7時間
ペットボトル収納 2L×9本 2L×9本 2L×9本
定価 20,600円 16,500円 14,800円

「ハイパー氷点下クーラーXLサイズ」と「クールマスターXL(アーバン)」にはあまり差がありません。

「クールマスターXL(カーボン)」やや値段が高いのですが、それに見合うだけの高い保冷力があり、他の2つよりも4時間長くアイスクリームを冷凍できます。

ただし、若干サイズが小さいことには注意が必要です。

値段を気にしないなら、保冷力が高く、リュックのように背負えて持ち運びに便利な「クールマスターXL(カーボン)」がおすすめ!

 

 

 

ハイパー氷点下クーラーの保冷力を徹底比較!

ハイパー氷点下クーラーは同じロゴスが発売している「氷点下パック」という保冷剤を使うことで、その保冷力を最大限に発揮できます。

なので、ハイパー氷点下クーラーの保冷力を他のソフトクーラーボックスと比較して、ハイパー氷点下クーラーがどれほどの保冷力もっているのか確認したいと思います。

ハイパー氷点下クーラーのMサイズを下記の条件の中で、保冷力の比較実験をしています。

  • 室温33℃
  • イメージ写真のような氷点下パックの配置
  • 計測する温度は溶けやすいアイスカップのフチ部分の温度

氷点下パックとハイパー氷点下クーラーを使った保冷力の実験結果がこちら

明かにハイパー氷点下クーラー×氷点下パックの保冷力がとびぬけて高いです。13時間たってもまだしっかりアイスクリームは溶けていません。

「一般的なソフトクーラーボックス」×「一般的な保冷剤」では約3時間で溶け始めます。13時間たったころにはもはやちょっと冷たい液体ですね。

「一般的なソフトクーラー」×「氷点下パック」の組み合わせもかなり健闘しますが、約8時間ですね。13時間まで保冷力をキープできるのは氷点下パックの力だけでなく、ハイパー氷点下クーラー自体の保冷力が際立っているからでしょう。

 

 

ハイパー氷点下クーラーは釣りに最適!

ハイパー氷点下クーラーが活躍するのは、バーベキューやキャンプだけではありません。ハイパー氷点下クーラーは釣りにも最適なクーラーボックスです。

 

ハイパー氷点下クーラーは釣りの移動に最適サイズ

釣りではハイパー氷点下クーラーのようなソフトクーラーボックスではなく、大きなハードクーラーボックスのイメージですが、車が小さかったり、電車で釣り場まで行く方には実はソフトクーラーボックスは人気です。

ただ、ソフトクーラーボックスは通常のクーラーボックスに比べて、保冷力が弱いという欠点がありましたが、ロゴスのハイパー氷点下クーラーによってその弱点も過去のものとなっています。

 

釣りでは何を保冷すべきか

まず釣りで保冷が必要なものは、釣り餌、釣った魚の2つがメインですね。あとは、自分が釣り場で食べるお弁当屋や飲み物です。

釣る魚の種類によっては大きなハードクーラーボックスが必要ですので、そこはご自分の釣りスタイルに合わせましょう。

 

ハイパー氷点下クーラーの釣り人用カスタマイズ

釣り人がハイパー氷点下クーラーでよく工夫されているのは、「二重構造」です。

ハイパー氷点下クーラーのXLサイズの中にさらに小さな発泡スチロール箱を入れてお手軽の二重構造クーラーボックスにされています。

こうすることで、ハイパー氷点下クーラーの中で、餌や釣った魚、釣り道具などを整理しやすくもなります。

釣り人のみなさん、大きくて重いクーラーボックスに嫌気がさした際には、ハイパー氷点下クーラーなどのソフトクーラーボックスを検討されてみてはいかがでしょうか?

ロゴスの【氷点下パック】でさらに保冷力をキープ

これまでにも紹介しましたが、ハイパー氷点下クーラーの性能を引き出すパートナー、ロゴスの氷点下パックの性能を改めてご紹介します。

氷点下パックがあれば、通常のクーラーボックスでも高い保冷力をキープできます。

なので、すでにクーラーボックスを持っていて、ハイパー氷点下クーラーを買う余力はないけど、保冷力をもっとキープしたいということであれば、ロゴスの氷点下パックがきっと間違いない商品だと思います。

 

氷点下パックはハイパー氷点下クーラー以外でも高い保冷力

「通常の保冷剤」×「通常のソフトクーラーボックス」では、アイスクリームを保存しようと思っても、約3時間で溶け始めます。(ハイパー氷点下クーラーMサイズと同等の大きさのソフトクーラーボックスの場合)

しかし、「氷点下パック」×「通常のクーラーボックス」であれば、約8時間まで伸ばすことができます。

8時間あれば、日中のバーベキューでは時間的には問題ないでしょう。キャンプの場合も夜にアイスを食べるのであれば、すこし心配ですが、日中に食べるつもりであれば問題ありません。(ただし、他の食材も一緒に保存するなら、保冷力が弱くなるので、ハイパー氷点下クーラーなどの保冷力が高いクーラーボックスを使うことをおすすめします)

 

氷点下パックを使うときの注意点

氷点下パックは商品の特性上凍らせるのに36時間~48時間冷凍庫に入れておく必要があります。

しかもマイナス20度以下にしないといけないので、冷凍庫の設定を最強にしないといけません。

これを忘れていると、さあカチカチのアイスを食べようと思ったら、もうドロドロになっていた!なんてことになってしまいます。

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